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豚肉の一歩上へ!豚コンシェルジュの熟成とは?
"長期低温熟成"の「熟成あいぽーく」


石川養豚場のみで生まれる「あいぽーく」は安心・安全・身元が確かで自社農場の指定農場で生産されている為、おかげさまで地元の消費者を中心に愛されてきました。
そして今回、さらなるお客様のご期待に応えるべく"長期低温熟成"に成功しました。
化学的にうまみ成分の上昇も確認され更においしくなった「熟成あいぽーく」を是非お試しください。
飼育から出荷まですべてを指定農場である、石川養豚場で管理していますので、ご利用している飲食店様も安心してお客様にご提供しております。

"あいぽーく"のさらなる付加価値の創造へ!

ロース肉を使用した場合

「ブランド指定なし」
トンテキ200g

「長期低温熟成あいぽーく」
トンテキ200g

ロース肉を使用した場合

「ブランド指定なし」
トンテキ200g

「長期低温熟成あいぽーく」
トンテキ200g

ロース肉を使用した場合

「ブランド指定なし」
トンテキ200g

「長期低温熟成あいぽーく」
トンテキ200g

"熟成あいぽーく"と付けることでどんな"付加価値"をつけますか?

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「熟成あいぽーく」についての
サンプル請求・お問い合わせはコチラ

TELまたは、FAXで承っております

「あいぽーく」の詳細を知りたい方はこちらのページをご確認ください

鮮度を落とさず旨味を引き出す"長期低温熟成"の仕組み!
電気エネルギーを安全かつ安定して加え、食材に有益な効果を付加する技術です


美味しいものを食べたい。これは、万人が皆思うことだと思います。
肉は熟成させると1番旨い!と言いますが体調を崩すようでは意味がありません。
求められるのは安全で、より美味しいもの。
長期低温熟成することで、豚肉が持つ旨味を最大限に引き出し
より一層の美味しさを実現した長期低温"熟成あいぽーく"を是非、ご賞味ください。

低温熟成とは・・・従来の冷蔵技術に

①高電圧 ②定電流 ③一定周波数

電気エネルギーを安全かつ
安定して加える技術です。

低温熟成の特徴

電圧 + 低温 = 鮮度・熟成・解答

電圧付加により食材を凍結しにくく
低温下での非凍結保存を実現します。

低温化で凍りにくく鮮度美味しさ維持

豚肉は冷凍してしまうと食品に含まれる水分が膨張し食材の細胞壁を壊してしまいます。
さらに、解凍すると壊れた細胞壁から水分とともにうまみが逃げていきます。
豚コンシェルジュの熟成肉は氷点下付近でも凍りにくいしくみで食材の鮮度と美味しさを保ちながら熟成しています。

長期低温熟成するとなぜ旨くなる?


氷点下付近の温度で長期保存するため、長く低温熟成が進み結果的に通常の冷蔵保存よりグルタミンサンなどの アミノ酸の旨味成分が増加し食材がおいしくなると考えられます。
旨味成分と言われるアミノ酸の種類は100以上あり、通常の豚肉と熟成肉で代表的なアミノ酸群の含有量を比較すると、基礎代謝量を増加されるアルギニン、 うまみ成分として有名なグルタミン酸などの増加が特に目立ちます。

「熟成あいぽーく」導入事例


和 dining 宴間 様

オープンするにあたり、どの銘柄豚を使用するか有名な銘柄豚から様々な銘柄豚を試食してきました。
その結果、当店は「あいぽーく」を使用することに決めました。
元々、「あいぽーく」を使用していたのですが、現在は「熟成あいぽーく」を使用しています。
「熟成あいぽーく」は味が凝縮され「あいぽーく」よりも味が濃くなっております。
銘柄豚と「熟成あいぽーく」の味を比べに来られるお客様も多く、
常滑という立地から当店は日本全国からお客様が来られ、リピートされるお客様も多数いらっしゃいます。
「熟成あいぽーく」は当店の看板メニューです♪

自然公園型ドライブイン マテラの森 様

マテラの森では、長期低温熟成した豚「マテラ豚」を仕様しています。
長期低温熟成することにより、通常よりも旨みが増し、品質保持の向上にもなります。
バーベキューに来られるお客様から、他の豚と触感や味が違う。何が違うの?とよくお声を頂きます。
マテラの森には無くてはならないアイテムです。 http://www.materranomori.jp/

Tokai小町 様

「あいぽーく」自体はすごく美味しい豚と聞いていましたが、当店では「熟成あいぽーく」を導入しました。 「あいぽーく」が更に洗練されたとのことと、「熟成あいぽーく」にすることにより品質の向上にも繋がるということが導入の決め手です。 これから、どんどんお客様に食べていただき、当店の看板メニューにしていこう とおもいます!

「熟成あいぽーく」導入事例


和 dining 宴間 様

オープンするにあたり、どの銘柄豚を使用するか有名な銘柄豚から様々な銘柄豚を試食してきました。
その結果、当店は「あいぽーく」を使用することに決めました。
元々、「あいぽーく」を使用していたのですが、現在は「熟成あいぽーく」を使用しています。
「熟成あいぽーく」は味が凝縮され「あいぽーく」よりも味が濃くなっております。
銘柄豚と「熟成あいぽーく」の味を比べに来られるお客様も多く、
常滑という立地から当店は日本全国からお客様が来られ、リピートされるお客様も多数いらっしゃいます。
「熟成あいぽーく」は当店の看板メニューです♪

自然公園型ドライブイン マテラの森 様

マテラの森では、長期低温熟成した豚「マテラ豚」を仕様しています。
長期低温熟成することにより、通常よりも旨みが増し、品質保持の向上にもなります。
バーベキューに来られるお客様から、他の豚と触感や味が違う。何が違うの?とよくお声を頂きます。
マテラの森には無くてはならないアイテムです。 http://www.materranomori.jp/

Tokai小町 様

「あいぽーく」自体はすごく美味しい豚と聞いていましたが、当店では「熟成あいぽーく」を導入しました。 「あいぽーく」が更に洗練されたとのことと、「熟成あいぽーく」にすることにより品質の向上にも繋がるということが導入の決め手です。 これから、どんどんお客様に食べていただき、当店の看板メニューにしていこう とおもいます!

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